























全国の趣味人たちが集まる場所で日本中を探してもない店です。
偏見や差別のないどこを探しても存在しない楽園で心が安らぐネバーランドになります。
遠方から来店される方が多く当店は『予約制』になっています。
るりかのお客さまは平均年齢が65歳くらいです。
しかし、20代や30代のお客様もかなり居ます。
【おむつ関係】
こだわったオリジナル品を作り販売しています。(特注可能)
(おむつカバー、ロンパース、スタイ、洋服、その他)
詳しくはお問い合わせ下さい。
※他店品の直しも承りますのでご相談下さい。
【布おしめ】
店内に10000枚以上はあります。
可愛い動物柄のドビー織り、平織り(雪花多数)
愛着いっぱいの古い和柄の布おしめ
常時、仕入や買取をしてます。
【ビニール】
塩化ビニール(ベビービニール.クリア―、乳白、赤、黄色、その他)
【ゴム、ラテックス】
おむつカバー、創作品(ロンパース)その他を作ります。
飴ゴム、ラディカルラバーの仕入や製作をしています。
【ブルマー】
ありとあらゆる方法で仕入や買取をしてます。
希少価値の高いブルマーが沢山あります。
○買取、委託販売、買い物代行等を行っています。
お客様は夢追い人 / 私は夢先案内人
時代の最先端をいきます。
病気や介護も個性と捉えて日々の生活が満足のいくようにお手伝いします。
※大人の趣味として楽しんでる方、脊髄、頸椎&腰椎損傷
体に麻痺がある、病気の後遺症、寝たきりのお子さん&大人の方
難病、内部しょうがい、尿失禁症、お産や手術後の排尿、排泄で困ってる
車椅子の方、クローン病、潰瘍性大腸炎、その他
膠原病等の指定疾患の方々が当店のお客様になります。
斬新で誰も作れない品を作るのが、るりかのコンセプトです。
るりかは【大人のパズル部屋】
バラバラのパーツを組み合わせると一つの形になる。
色々な人が行き交う交流の場であり親睦を深めたり趣味や仕事で繋がったり
また古きよき昭和時代の事を語り合う癒しの家です。
昭和のバブル時代を生きた戦士達~共にあの頃を懐かしみましょう。
情が通い合った人々や懐かしい時代背景を。
偏見のないネバーランド(何処にもない国)を創り上げています。
暗く殺伐とした時代に一石を投じたいと思います。
この場所だけは幸せを感じられる空間で在り続けたい。
お客様が花なら私は水や太陽になります。
何時までもビタミンや栄養を与え続けて
道端に咲く雑草達をいつかは大輪の花として咲かせたい、何時までも光り輝かせたい。
一人じゃないはず、みんな同じ地球上で大切な命の灯を燃やしている。
どんな人も平等である事に揺るぎない。
お客様の夢を実現させる店です。
どうぞ扉を開けて下さい。
2023年10月18日 愛品館と歴史館の掲示板を再開しました。
2023年10月15日 語り場の掲示板を再開しました。
2023年10月12日 るりママ日記を再開しました。
2023年9月29日 サーバ移転、暫定お知らせページを公開しました。
2023年9月27日 当店ホームページのサーバがダウンしており見れない状態になっております。
2025年3月10日 Line公式アカウントができました。![]()
♦るりか、ヤ〇オクとメル〇リ出品中
(リンク) https://auctions.yahoo.co.jp/seller/9z9V6vTJ2JPfQjF2C7sWkF9Wx5pfc?user_type=c ※クリックで別窓が開きます。
(リンク) https://jp.mercari.com/user/profile/994039523 ※クリックで別窓が開きます。
興味のある品があれば連絡をください。
また契約先であるサーバ管理会社との連絡がつかない状況であり引き続きコンタクトを試みています。
以前までに掲載していた情報についても復旧の見通しは不明です。
状況が分かり次第こちらでお知らせいたします。
なお、店舗については通常通り営業しておりますので、ご予約や通販でのお取引については下記へご連絡ください。
ご迷惑・ご心配をおかけし申し訳ありません。(2023/9/28現在)
るりから自宅に行った、子猫のチャイですが我が家を「自分の家」と認識していてます
愛犬の黒みの側に近寄り「威嚇」されるけど、またしつこく行くので黒みが遊ばれている感じです
意外とチャイは図々しい猫だったというか、母さんシロのDNAを受け継いでいると思いました
家族全員に懐いているけど、やはり一番女将に懐いていて、仕事から帰ってくるのを待っているし朝は朝で女将が行くと「おはよう」って感じで物置の奥の方から出てきます
猫砂がある場所でを一日に何回「大きなウンチ」もしているチャイを見ていると「癒されます」
ウンチしてる姿さえ可愛くて愛おしいと思っていて、本当に生き物好きのバカだと思ってます
愛犬の黒みも居るので大好きな二匹の生き物と暮らす毎日は、本当に人生が満たされるというか「豊かな人生」を歩む上で大きな肥やしとなっています
ただ何かあったときは直ぐに病院に連れて行ったり、最後の最期までずっと一緒に居てあげないと可哀想だと思っています
チャイが来てから違う猫が遊びにくるようになって、三毛猫なんですが雌だと思います
ものすごく大人しくてチャイに興味があるわけではないようで、チャイの餌がある場所を漁っていたので「お腹が空いているんだな」と直ぐに分かりました
生き物好きの女将としたら直ぐにご飯をあげたいところだったのですが、餌をあげてしまえば毎日ご飯を食べに来て我が家の子供になってしまう・・・そこまで責任を持てるのかな?と葛藤してました
少し前に黒みが通う動物病院の「子猫を保護しているので飼ってくれる方を至急、探しています」というチラシをみました
その時に直ぐに当店のお客様の「ベビーエイジ」に連絡をして、チャイのことは家で飼うので、このチラシの子猫を飼って欲しいとお願いをしました
本当のところ、チャイの貰い手は「ベビーエイジ」だったのですが、この子猫の話があったので我が家に連れてきたという経緯があります
チラシを貼った人は我が家から2キロ先のお家の人で、その子を保護したのが我が家の近くだったんらしいのです
三毛猫は珍しいなぁと思っていたのですが、我が家に来出したのも三毛猫で・・・どうやらその子猫のお母さんだと思われます
顏がソックリで誰がみても間違えないと思います
きっと家に寄り付くようになった三毛猫の母さんは、野良猫で満足にご飯にありつけていないよう様子です
その話をチラシを貼った愛猫家であり愛犬家である○○さんに相談した所、去勢手術の半分は出すのでその三毛猫の母さんにご飯をあげて欲しいと言われました
女将は去勢手術のお金が惜しかったのではなくて、チャイが居るのにもう一匹を可哀想だからという気持ちで安易に飼ったとしても「最後まで責任がもてるのか?」という部分を一番に考えます
今や猫は、20年も生きる子が多いので飼う側が中年から飼い始めると、自分の方が先に弱ってしまうということになりかねないと思います
毎度書いているけど、金銭的に余裕がないとまともに飼うことができないと思ってます
これだけの物価高なのに、可愛いだけという気持ちでは飼えないのが実情なんですよね
でも、今は「これも何かの縁」だと思うし、生き物好きなので飼ってあげたいという気持ちが強いです
餌代にその他に色々とお金がかかるけど、もう料理上手になってエンゲル係数が高い「食費」の部分を削りたいと思ってる女将でした
何か今回の決断は、きっとご利益があるような気がしてならないのですよね
※文章の続きを書くことと校正は明日やりたいと思います
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