??? さん
おしめ好きになった子どもの頃 多分自分がおしめして嫌がってたに対して心は嬉しくてずっとしてたいという気持ちがどっかにあったのだと思う。嫌よ嫌よも好きのうちで五感はおしめを欲してたんだと。一個下の子の家に行って玄関先で待たされてる時部屋から聞こえるべりべりと言う音の後から聞こえる母親の思わず出た声の「ぅわあぐっしょり おしめぐちょぐちょ」で興奮して勃起しておしっこもらしたり。バケツに山盛りになったおしめ見つけると触って広げて、何度もパンツの中に入れたいと思ったり、洗面器に入ったおしめカバー触って数えたり、その手についたおしっこ臭い匂いを何度も嗅いだり部屋干しされたおしめの下をわざと走り抜けたりその後に香る干されたおしめの香りがなんともいい香りがして。おしめ軍団と遊んでる時はおしめかえる時は一緒にベンチに行って待ってるふりしながらおしめかえてるのを見てたり、幼ながらに知らず知らず五感ておしめを感じてたんだなぁ〜と思う。入院してると昔の記憶が
自分のおしめの記憶はやっぱりこれ(画像)
2026-09-21 00:11 (No.000003976)